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2009年01月03日

借金と離婚 裁判離婚

一応簡単に裁判離婚についても触れておきたいと思います。

でも、これがねー、借金が理由ってところが困りものなんですよ。

しかも、裁判って結構大変なんです。

こんなこと書くのは良い事ではありませんし、借金と離婚に悩んでいる方にとって
は、はなはだ失礼だと思うんですが…。

あえて言うと、裁判はとてつもなく「めんどくせー!」という代物です。

ちなみに、家庭裁判所の調停を経ないと裁判は起こせません。

つまり、手順を経ずにいきなり訴訟することはできないんです。

とにかく、判決を得るまで時間がかかりますし、その間のプレッシャーやストレスも
かなりのものです。

しかも、相手が不服で控訴すれば2審(高等裁)、更に控訴なら
3審(最高裁)と続きます。

従って、信頼できて且つ離婚に強い弁護士さんを選ぶ事も非常に重要だと思います。

そして、自らの積極的な協力(証拠資料など各種資料作成への協力)も勝訴の為には
大事な点です。

どんな裁判もそうですが、単に弁護士さんにおまかせというのでは納得しうる
判決はおぼつかない可能性があります。

で、最初の話に戻りますが、問題は離婚の理由が借金という点です。

実は、裁判を起こす際には民法の法定離婚原因が必要なんです。

ところがこの法定離婚原因の中に単純に借金なんて項目がないんですよ。

ちなみに、次の五つです。

1.配偶者の不貞行為
2.配偶者の悪意の遺棄
3.配偶者の生死が3年以上不明な場合
4.配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがない場合
5.婚姻を継続しがたい重大な事由があるとき

従って、借金が引き金となって上記五つの法定離婚原因につながる事を
考えなければなりません。

いくら消費者金融の借金がとか、単にクレジットカードを使っただけだったとか、
借金苦なんですとか、ギャンブルの借金がとか訴えるだけではダメなんです。

日本は証拠裁判主義をとっていますので、訴えを起こした側が法定離婚原因
を立証しなければならないんです。

という事で、ただでさえ裁判はややこしいものですが、借金と離婚問題は
ことさら難しいともいえるかもしれませんね。

posted by jun at 19:22| 借金と離婚について

2009年01月02日

借金と離婚 離婚調停

今回は、協議離婚がまとまらなかった場合です。

この場合には、家庭裁判所の調停を経る事になります。

もちろん、借金と離婚という観点を絡めた話です。

協議離婚では話がまとまらなかったのに離婚調停ではいったい何が違うのか
と思われるでしょう。

協議離婚では夫婦同士での話し合いが基本でしたが、離婚調停では調停委員という
第三者を交えた話し合いになります。

この話し合いにおいて借金を離婚の理由にあげて話合う事になります。

ここでは、借金そのそものよりも、借金の原因や借金による生活への影響の
凄さを訴える事になると思います。

しかし、ある意味調停委員が間に入る事により、その程度ではという意見も
でるかもしれません。

いくら、クレジットカードの使い過ぎだの、消費者金融に借金があるだのと
事実を並べ立てても、その影響がどうなのかが問題になる訳です。

たしかに、ギャンブルの借金なんて困りますけどね。

つまり、明らかに婚姻を継続できないという理由が大切です。

第三者を交える事によって比較的公平な話し合いが持てる可能性もありますが、
自分の思い込みとは裏腹な話になってしまうかもしれません。

もちろん、理由が借金でなくても良い訳で、例えば性格の不一致という離婚理由で
お互い納得すれば離婚できるわけです。

そして、あくまでも話し合いの解決が目的ですので離婚調停においても残念ながら
強制力はありません。

相手が離婚をしたくないと言えば解決できなんです。

そうなると最後には裁判に訴えるという事になります。

しかし、裁判も独特のルールがありますので、その訴え方も法的に裁判官が納得
しうるものでなければなりません。

その法的に納得しうる理由をうまく自分有利な形にまとめるのは簡単ではありません。

やはり、信頼できる離婚に強い弁護士さんに相談するのが良いと思います。

posted by jun at 13:32| 借金と離婚について

2009年01月01日

借金と協議離婚について

さて、離婚と言っても通常は裁判にまで行き着く前にはまず協議離婚と
いうのがあります。

協議離婚は夫婦お互いの話し合いで、お互いに離婚に納得した場合に
婚姻関係を解消できると言う物です。

で、実はこの理由に借金と言うのが結構上位にきているんですよ。

特に困りものなのがギャンブルによる借金ですね。

これがかなりやっかいです。

ギャンブル癖のある人は、周りが借金の返済を助けてしっかりと反省
させても、いつの間にやらまたギャンブルに手をだしてしまう方が多
いんです。

こんな状態では、借金苦に陥ってしまうのもうなずけます。

また、クレジットカードやキャッシングなどで自滅してしまう方も
いらっしゃいます。

借金と言うとなんだか身の引き締まる感じがありますが、クレジット
カードとかキャッシングなんていうとやや気軽に考えてしまう人もい
るんですよね。

クレジットカードを何枚も作れば、数百万ぐらいの借金は簡単にできて
しまいます。

こうして考えてみると、借金と離婚は結構関係深いものがありますが、
配偶者の根本的な性格がその本質なのかもしれません。

そう、配偶者の何らかの性格によって、その性格ゆえに借金が膨らみ
離婚へと繋がっていってしまうのかもしれません。

しかも、その状況を虎視眈々と狙っている人間もいる昨今ですから…。

ちなみに、協議離婚では双方が納得しなければなりません。

双方が納得すれば借金が離婚の理由でも良い訳です。

しかし、一方が離婚を拒んでいる場合は成立しません。

その場合は、家庭裁判所での調停離婚へと進むことになります。

まっ、今のところこんな感じで話を書いていますが、借金を返して
もう一度やり直そうと思う方もいらっしゃることでしょう。

そのうち、借金の賢い返し方なども書こうかと思っています。

参考になるかどうかは分かりませんが…。

posted by jun at 17:37| 借金と離婚について

2008年12月31日

借金と離婚 自己破産について

借金と離婚についてのブログですが、離婚は本当にはしたくないという
方もいらっしゃると思います。

なにしろ借金の理由にも、同情したくなる理由の場合もありますから。

ただし、ギャンブルだの浮気だのショッピング癖だのさもありなんという
借金は離婚もやむなしのケースになりますよね。

さて、ここで借金がニッチもサッチもいかなくなった場合に思い浮かぶの
が自己破産という言葉だと思います。

法的な制度ですので、いよいよの場合はやむなしなのかもしれません。

しかし、自己破産するには、裁判所に陳述書を提出しなければなりません。

ただし、最近の裁判所の書類は簡単に記入できるように、あらかじめ多数の
選択肢が書かれており、、チェックをつける形式になっています。

例えば、なぜ、借金をしたのか・なぜ返せなくなったのかなどの理由を、
詳細に記入しなければなりません。

さらに、現在の債務総額、債権者数・借金を返済できないと思うようになってからも、
借金をしたりクレジットカードを使ったりしたかなど多岐にわたります。

また、ギャンブル、風俗遊びの有無や頻度・20万円を超える高級品の購入、
海外旅行の有無など根掘り葉掘りの質問事項です。

そして、非常につらいことですがズバリ事実を偽って借り入れしたことがありますか
などという項目もあります。

つまり、既に借り入れていた借金総額を偽って、さらなる借入れをしたことがあるか、
現在の収入を偽って借入をしたことがあるか、氏名や生年月日を偽って、借入したこ
とがあるかなど追い詰められた時に事実をごまかす行為をしていないかを問う物です。

かなりきつい質問ですし、借金をしている側に非があることですので
答えるのはかなり辛くなるでしょう。

しかし、絶対に正直に答えて下さい。

この様に自己破産も安易なものではありませんが、離婚せずに一からやりなおしたい
という方の参考になればと思います。

なにしろ離婚自体も安易に行われてしまう昨今です。

とはいえ、離婚の決意の固い方も自己破産について学んでいただければと思います。

posted by jun at 11:55| 借金と離婚について

2008年12月30日

借金と離婚と任意整理

さて、前回の記事で保証人について書きました。

ちょっと離婚との関係性は希薄だったかもしれませんが、今回も離婚との
関連性は希薄です(汗)

なんと今回も保証人がらみの話です。

さて、借金をした家族が亡くなってしまい、相続の問題が起きた場合につい考えて
みましょう。

この場合には、相続人が借金を払うという事態になる可能性もあります。

つまり資産を相続すればもれなく負債も付いてくるという訳です。

それから任意整理を行った場合についても考えてみましょう。

まっ、この場合離婚はしないという前提になりますよね。

この場合には保証人をはずすことはできないと思ったほうが良いでしょう。

現在の返済状況が悪化しているからこそ借金の任意整理を行っているのにも係わらず
保証人をはずしてしまうことは、貸金業者にとってリスクが大きいという事になる訳
なんですね。

そして債務者本人が任意整理に入ると、貸金業者が保証人に一括払いの請求を行って
しまいます。

ですから破産宣告を受けたい場合は、保証人への連絡や相談が必要です。

という事で、借金と保証人の関係はシビアですからくれぐれもご注意ください。

と、何だか離婚と借金からまたしても話がずれてしまったかもしれません。

しかし、この借金と離婚のテーマどちらか一つとっても辛いもんだいですね。

このブログ書いていてつくづくそう思います。

借金は離婚を決意させるほどの状況をつくりだすこともありますが、できれば離婚は
したくない人も沢山いると思います。

その場合は借金の返済に関して借金に強い弁護士さんなど専門家に相談するのも良いの
かもしれません。

まっ、離婚の相談も弁護士さん活躍してますけど…(汗)

posted by jun at 12:30| 借金と離婚について

2008年12月29日

借金と離婚と保証人

借金による離婚の中でも深刻かつ同情的なケースもありますよね。

そう、借金の保証人に関する問題です。

よく借金の保証人になったために、ひどい目にあったなんていう話を聞きます。

なんで保証人なんかになったの?なんて思う方もいらっしゃると思いますが、
その中身というか状況は色々ある訳です。

なにしろ保証人に迷惑がかかるとわかっていながら、何らかの事業に失敗して
その借金を放り出して逃げるような人もいます。

そして、悲しい事に保証人として真面目に責任を引き受けようと考える人もい
て、逆に借金に追い詰められて自分が借金苦に…。

ですから親しい相手であっても、お金のことだけは安易に引きうけてはいけない
と肝に銘じましょう。

でも、こんなケースでは離婚うんぬんではなく弁護士さんに相談して、何か良い
具体的な解決策がないか考えてもらう方が建設的だと思います。

さて、夫婦間でこんな状況が起きた場合も悩みは深刻ですよね。

えっ、即離婚ですって!

まあ、その借金の理由がギャンブルだなんて場合は、離婚うんぬんの原因に
なりかね無いとは思いますが。

夫の借金を妻が払わなければいけないのかというと、基本的には妻が夫の保証人
となっているような場合でなければ関係ありません。

夫が勝手に借金をした部分については、妻が払うという必要はないです。

もちろん、両親や息子・娘といった家族間に関しても、連帯保証人として契約書に
サインをした場合以外は、支払わなくてもよいのです。

離婚と借金に関しては様々なケースがあります。

まじめな人が借金地獄に陥ることだってあるんです。

ですから、安易な借金や保証人は避けましょう。

posted by jun at 14:16| 借金と離婚について

2008年12月28日

借金と離婚とクレジットカード

離婚の原因の上位にあると思われる借金ですが、今回は離婚は本当は
したくないと考えてる方もいらっしゃると思いますので、別の切り口で書い
てみたいと思います。

借金は借金でもクレジットカードというものがあります。もちろん金額
が多額になれば大・題ですし、離婚の引き金にもなりかねません。

しかも、最近はクレジットカードを使用することへの抵抗がなくなって
いる人が多いようです。

特にリボルビング払いなどは、高い利息がつくのですが、一回一回の支払
い金額が負担にならない程・に抑えられるため、いつのまにか弁済能力を
超えた支払いを抱えることになってしまったり、・はいつまでたっても返
済が終わらない、という人も多いようです。

更に、クレジットカードにはキャッシングサービスというものがあります。

何枚も持っていれば、結構な金額の借入になってしまう可能・もあり
ますよね。

しかも、割と金利は高めですし、借金は借金です。

また、借金が返せなくなってしまい債務整理を行うとブラックリストに
載ってしまいます。そして、新たなローンが組めなくなってしまいます。


これは、貸金業者の側も借金を踏み倒されるかもしれないような相手に、
当然のことながらお金を簡単に貸すことはできないということなわけです。

その対抗策として、ブラックリストを利用する訳です。

ブラックリストに載らないようにする方法は、返済を滞らせないという
ことしかないでしょう。

ただし、借金整理の中でも、任属整理をした損には、ブラックリストに
載らない可能・があるにはあります。

しかし、いったんブラックリストに載ってしまった場合には、5年〜7年
ぐらいはローンが組めませんし、クレジットカードも使用できないのが
一般・のようです。

ものは考えようで、ある意味結構なことであるかもしれません。

借金や買い物ぐせのある配偶者に悩まされ、離婚すら考えている人にとっ
ては、もう借金をしない・はできない環境が整うということになるともとらえら
れます。

そして、冷静になるための良い期間だとも考えられませんか。

もちろん、離婚するという事も含めて冷静になれれば良いかもしれませんね。
 
posted by jun at 12:47| 借金と離婚について

2008年12月27日

借金で離婚を考える前に

借金で離婚を考える前に、ちょっと立ち止まって考えてみませんか?

と言っても、借金がのっぴきならないところまで来ているとか、借金
の原因がそもそもの離婚を考えさせる根本だという場合もあるでしょうが。

でも、ここで借金を返済する事も離婚の前の選択肢の一つにいれてみては
いかがでしょう。

もちろん賢く返したいですよね。

実は、借金の賢い返し方ができるかどうかは、借金の賢い借り方ができていたか
どうかという点にも、関わってくるんです。

まず第一に、いったい何のための借金だったかということをもう一度
冷静に考えてみましょうよ。

確かにに事業用資産がなければ開業ができないような職業もありますよね。

特に製造業などを営む方は、事業用ローンなど、借金のできるシステムを利用して
設備投資が必要ですし、金額も比較的大きなものとなります。

何らかの小売業を営む方が商品を仕入れても売れないため、借金を重ねるなんて
ことも昨今の不況を考えると笑えない話です。

しかし、在宅でできる簡単にできるビジネスなどといった甘い言葉で、
被害に合う人が多いマルチ商法なんかもあります。

カードローンやクレジットカード、消費者金融で借金をさせてでも、
契約を結ばせようとする業者も存在しています。

また趣味の自費出版の会社の詐欺的商法の会社の倒産も最近の話題になりました。

更には新規上場予定のある未公開株に関する詐欺話なんてのも…。

見ず知らずの他人が騙そうと狙ってくる場合も多いのですが、
知人からの勧めで…というケースも多いので注意しましょう。

借金をすることが、事業・ビジネスに本当に必要だったのか又は借金をしてまで
実行するような趣味や副業だったのか、よく考えてみましょうよ。

今、借金をして急場をしのいだとしても、数ヶ月先、数年先になって
同じような状況に陥ってしまうことも多いですしね。

借金はできるものなら「しないほうがいい」という認識を持つことも、
借金の賢い返し方を積極的に知ることにつながるのではないでしょうか。

離婚の原因になる前に、借金について冷静に考える癖をもってみませんか。

posted by jun at 13:14| 借金と離婚について

2008年12月26日

借金が離婚の事由になるのか

借金と離婚についてで一番知りたい事は、はたして借金が離婚の事由として
当てはまるのかと言う事だと思います。

要するに借金を理由に離婚ができるのかと言う事。

結論から申し上げると、単純に借金そのものが理由での離婚
は難しいでしょう。

あげ足とる訳ではありませんが、借金が一般的な住宅ローンだとか、
ちょっとお金が足りない時にカードローンを使っただけとかね。

はたまた、子供の入学金や授業料を賄う為にローンを組んだなんて言うのも
言葉だけ考えれば借金だという事になってしまいます。

そうは言ってもローン返済も大変なんですとおっしゃる方も多いでしょう。

でも、上記のような状況では離婚とは結びかないでしょうし、結びつくと
すればその借金から派生する様々な事が原因になっているのでしょう。

しかし、借金を理由に離婚を考えると言う事は普通の状況の借金では
ないと言う事が当然言えると思います。

とんでもない金額の借金があって、しかもその借金の理由がギャンブル
だったりしたら…。

しかも借入先は一般の銀行やローン会社ではなく消費者金融で
闇金だったとかね。

はたまたギャンブルに夢中でギャンブルの穴埋めの為の借金だとか
、生活費も全く入れないとか。

こうなってくると話は違ってきますよね。

婚姻を継続しがたい重大な事由があるととらえて貰える可能性
は大きいのではないでしょうか。

と言っても当然裁判と言う事になってしまうんですが…。

これって、あくまでも最終手段的なことです。

しかし、そうでもしないと離婚できない場合もあるでしょうし
離婚するしかないとお考えの方も多いと思います。

借金と離婚…、考えさせられます。

posted by jun at 13:14| 借金と離婚について

2008年12月25日

借金と離婚について

借金と離婚…

実に悩ましい問題です!

しかしながら、悩んでいる方も非常に多い昨今です。

借金も離婚も、どちらか一つでさえ実に厳しい現実を突きつけられて
ぐーっと心の奥底にオリのように溜まっていきます。

申し遅れました、わたくしJUNと申します。

いきなり借金と離婚などと重いテーマで始まりましたが、揺れ動く
あなたのお役に立てればうれしいです。

しかし、借金も離婚も様々なケースがあり、様々な人の性格があり
又、法律や感情の動き、愛情や経済事情、子供の有無など状況は様
々あるでしょう。

例えば、あなたの経済事情。

1人でも十分な経済的余裕がありますか?

そんなこと1つとっても状況が変わってくるでしょう。

いえいえ、結婚前から彼には借金がある事は分かっていましたとか、
彼女のストレス発散は買い物だよ、それら全てを受け入れて結婚し
た方もいるのでしょう。

逆に、そんな事一切しらなかったし、騙されたなどと悩んでいる方も
いらっしゃるでしょう。

彼、彼女の借金ぐせは治らないのか?などと悩む人もいるかもしれません。

借金と離婚は、浮気と同じぐらいの結びつきはあるのかもしれません。

でも、なんとかもう一度二人で力を合わせて頑張りたいとも…。

借金の状況や配偶者の性格も非常に関係します。

そして、目の前の切羽詰まった状況も…。

借金と離婚は、昔からある永遠のテーマと言えるのかもしれません。

………

いや〜重いよ、もちっと冷静かつお気楽に?、なーんて考えても良いかも。

ただし、状況判断は必要ですよね。

借金も離婚も。

posted by jun at 13:28| 借金と離婚について